君のドリブルを変えるチャンス!

インサイドで、ボールをしっかり掴む。「ボールタッチ力」を変えろ。

プライムタッチポイント:ボールに対するグリップ性の高い素材を配置することで、繊細なボールコントロールを実現。

アウトサイドで、ボールが吸いつく。「突破力」を変えろ。

低反発素材 FTS(エフティーエス)

低反発素材 FTS(エフティーエス)

ドリブル時に最も活用されるアウトフロントに採用した低反発素材FTSの領域が拡大。トップスピードでも、ボールが吸い付くような細かいタッチと確実なコントロールを実現。

ソールで、ボールを自在に操る。「コントロール力」を変えろ。

GT(グリップ&タッチ)スタッド

ブレード型と丸型の組み合わせにより、グリップ性と足裏でのボールコントロール性を両立。

GT(グリップ&タッチ)スタッド

なぜ今、ドリブルが求められるのか?ディフェンスが高度に組織化された、現代フットボール。ボールを受けた瞬間、パスコースはすでに消されている。繰り広げられるのは、90分間のチャレンジなきスコアレスドロー。硬直したピッチを打開するために、できること。それが「個の勝負」ドリブルである。時代のシンボルとなるフットボーラーは、常にドリブルの代名詞でもあった。すべてのパスコースが封じられても、ドリブルがある。その覚悟は、きっとプレーを変える。

「ドリブルに勝つ」ための2つの法則:動きのキレと、ボールコントロールで突破する

法則その1:足裏を使って、暖急をつけろ。●ボールキープから、トップスピードへ。
ボールを受けた直後など、スピードがない状態から、鋭い出足で敵を置き去りに。 
●トップスピードから、ストップ&ターン。
足裏を使っての急停止。縦から横への方向転換。スピードが乗っている状態では、相手の逆をつけ。
●ブレード型か、丸型にするか。
グリップを重視したブレード型か。 足裏でのコントロールに向いた丸型か。スタッドの形状選びも重要。

法則その2:アウトフロントで、相手を惑わせろ。●タッチが増えるとDFの対応が遅れる。
スピードに乗っている時、ボールの方向を細かく変化させるほど、DFは予測しにくくなる。
●タッチとスピードの両立が重要。
どれだけタッチ数が多くても、遅ければ意味はない。 ピードとの両立が重要。
●勝負の鍵は、アウトフロント。
アウトフロントで細かく刻みながら前進すれば、スピードに乗っても、足をボールは離れない。

法則その2を見る 法則その1を見る

機能紹介

アッパー

アウトソール

アッパー

アッパー

アッパー

アッパー

アッパー

アウトソール

アウトソール

アウトソール

アウトソール

New Lineup

SP 12KP-23003/MD 12KP-23109・12KP-23145

Movie

次世代ドリブラー対談 登里享平×SONIC開発者 1990年、大阪生まれ。スピードを生かした突破で左サイドを駆け上がり、正確なクロスでゴールを演出する若きドリブラー。